氷菓



~あらすじ~

何事にも積極的に関わろうとしない「省エネ主義」を信条とする神山高校1年生の折木奉太郎は、姉・供恵からの勧めで古典部に入部する。しかし、古典 部には同じ1年生の千反田えるも「一身上の都合」で入部していた。彼女の強烈な好奇心を発端として、奉太郎は日常の中に潜む様々な謎を解き明かしていく。 やがて奉太郎とは腐れ縁の福部里志と伊原摩耶花も古典部の一員となり、活動目的が不明なまま古典部は復活する。

ある日、奉太郎はえるから助けを求められる。それは、彼女が元古典部員の伯父から幼少期に聞かされた、古典部に関わる話を思い出したいというもの だった。古典部の文集「氷菓」がその手掛かりだと知った奉太郎は、仲間たちと共に、「氷菓」に秘められた33年前の真実に挑むことになる。


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折木 奉太郎
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やらなくていいことはやらない。やらなければならないことは手短に。
奉太郎の名台詞!!!!

合理的な人間は概して頭がいい。だが、それは合理的でない人間が愚かだということを示しはしない。

能力のある人間の無自覚は、能力のない人間には辛辣だ

ところで、お前が諦めた経営的戦略眼についてだが、俺が治めるというのはどうだろう?


千反田 える
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わたし、気になります!
えるたそと言えばこの台詞!!!!

世界中のだれも嫉妬しなければ新しい技術が生まれなかったんじゃないでしょうか

頑張れば何とかなる保証はありませんが、頑張らなければ何ともならない事は保証できます!
本当にそうだよね。頑張ることは大事。


福部 里志
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データベースは答えを出せないからね

自分の考えたように感情をコントロールできるなら世話ないよ

ジョークは即興に限る、禍根を残せば嘘になる
これはよく思う。しつこいギャグは面白くないよね。


入須 冬実
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心からの言葉ではない。それを嘘と呼ぶのは、君の自由よ
このシーン好き。

技術が無い者がいくら情熱を注いでも結果は知れたもの。
悲しいけどその通り。技術は大切。


糸魚川 養子
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全ては主観性を失って、歴史的遠近法の彼方で古典になっていく。いつの日か、現在の私たちも、未来の誰かの古典となるのだろう
私たちも未来では古典になるんですかね‥‥。


田名辺 治朗
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絶望的な差からは、期待が生まれる。だけどその期待にまるでこたえてもらえないとしたら、行き着く先は失望だ。



氷菓は京アニ制作の古典部系青春ミステリーアニメ!
米澤穂信 さんの小説原作なのでミステリー部分もしっかりしていて見応えがあります♪
何より京アニさんの作画がキレイなのでおすすめです!


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